今日の迷言・余言・禁言

十字架形の太陽がある!

ミシガン州ブキャナンで“日の出写真”を撮影すると、季節や気温や雲の状況によって、稀に「光の十字架」となる“日の出写真”が撮影されるのだと云う。「光の十字架」は稀だが、光が天に向かって“直立する”「太陽柱(サンピラー)」は“日の出時”や“日没時”に時々見られるらしい。かつて、アメリカで“9.11事件”が起こったとき、撮影された写真の中に「悪魔の映像」としか思えない顔立ちが“雲の象形”となって写りこんでいたことがある。大地震の前には、普段とは全く異なる「地震雲」が撮影されることもある。自然界が作り出す映像には、時に“神の手”が加わっているかに思えるようなものも多い。「ダイヤモンド富士」に合掌するのは、人間としての本能なのかもしれない。


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当選金1672億円の「宝くじ」に変えよう⁉

日本人は“堅実”な国民性を持っている。だから突拍子もないような金額の「宝くじ」は発売しない。日本の場合には最高額でも10億円までと定められている。この金額では、アッと驚くような「大きな夢」などは買えな…続きを読む

「紫微斗数」の危険な真実

近年、紫微斗数に関する書籍が続々と刊行されている。「紫微斗数(しびとすう)」と言って、すぐ理解できる人は相当な“占いマニア”だ。私が初めて紫微斗数を知ったのは15歳の時だが、もちろん、当時は本当に珍し…続きを読む

「コロナ」降って「米中」固まる⁉

諺に「雨降って地固まる」というのがあるが、激しくぶつかり合って来た「米・中」とも、ここに来て“変化の兆し”が表れてきた。昨日、中国の習近平主席は「日・米・豪」などが参加しているTPPの参加に“前向き”…続きを読む

2021年「恋愛運アップ」“顔相占い”を公開

私は本来あまり自分の“占い公開”予告は好きではないが、今回「ココロニ」サイト側から依頼され執筆・公開したのは、なかなか“ユニークな占いの形”なので、一応、宣伝しておきたい。一言で言えば「2021年の恋…続きを読む

「仮想通貨」と「デジタル通貨」の境界線

最近、世界的に株価が上昇していて、その方にマスコミなどは注目しがちだが、もう一つ忘れてならないのは、かつて「仮想通貨」と呼ばれた「ビットコイン」が再び急上昇していることだ。ビットコインは一時的に急騰し…続きを読む

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