今日の迷言・余言・禁言

今日の迷言・余言・禁言記事一覧

「アリサ」&「リン」が、お・も・て・な・し

今年は完全に「お・も・て・な・し」が“肩透かし”を食らった格好だが、我が日本の原点は奈良県。そこで…というわけでもないのだろうが、何故か奈良市の「近鉄大和西大寺駅」のホームに登場したのが四か国語を話す…続きを読む

事務所退所は「世界に挑む」ゴーサイン⁉

最近、芸能事務所を退所する芸能人が増えている。柴咲コウ、米倉涼子、栗山千明、長谷川潤、原千晶、菊池桃子、手越祐也…といった面々だ。さらに、昨日、ローラ氏と神田うの氏が加わった。どうして、今年に入って、…続きを読む

「本能的認識」と「差別」は異なる

「新型コロナ騒動」が起こってからというもの、世界は、あらゆることに関して過剰に反応する傾向が顕著になっている。これまでなら気にもしなかったことまで“神経過敏”に反応しているような気がする。その象徴とも…続きを読む

「美術館女子」が、なぜ悪いのか⁉

私はいつも思う。どうして「みんなと同じ」でなければいけないのだろう。どうして「同じ感覚」「同じ考え方」「同じ意識」にもっていきたがるのだろう。そうでなければ、許さない、といった雰囲気を作り上げるのだろ…続きを読む

都知事選より面白い「5人の美女」の闘い

昔から「女の闘い」というのは熾烈なもので、それも“5人もの闘い”ということになれば、熾烈を極めるのは言うまでもない。「東京都知事選」の陰に隠れる形で秘かに行われるはずだったが、ここに来て俄然注目を集め…続きを読む

私に「神とは何か」を教えた小説群

私は外国の小説をあまり読まないので、海外の「宗教小説」については知らない。けれども、日本の宗教小説は十代から二十代にかけていろいろと読んだ。その中で“キリスト教”に関連する小説は、遠藤周作氏の小説が“…続きを読む

1000万人以上に襲い掛かる「ダム決壊」の恐怖

私が「防ぎようのない自然災害」として今年の1月に“その不安”を述べた時、おそらく共感された方はほとんどいなかっただろう。それは最初、昨年の12月から今年1月年初にかけて、カリフォルニアやオーストラリア…続きを読む

「地味な業種」が“派手な広告”で目を引く後は…

私はいつも不思議に思っていた。どうして、そんなに「過払い金が戻る」とTVで広告を流すのだろう。「過払い金」が戻るような借金というのは、そんなに誰もが行うものではない。通常の借り方であれば「過払い金」な…続きを読む

秘蔵されてきた「埋蔵金(銭)」は11000枚以上

昔から「埋蔵金」の話は耳にするのだが、実際に眼にすることはほとんどない。よく「埋蔵金を発掘する」などというTV番組もあるが、実際には何も出てこないで“お終い”となるケースが多い。私の占いのお客さんにも…続きを読む

瞬時に「命を救おう」とする女性達がいる‼

「偶然なんてドラマの中だけだよ」という人がいる。そうでもないのだ。ごく普通の日常の中でも「偶然の出逢い」は存在する。けれども、それは“恋愛”や“結婚”に限らない。あらゆる場面で、不可思議な“偶然”は存…続きを読む

人間は「100度の気温変化」に耐えられるか⁉

この地球上には“100度”も気温が変化する地域がある、と言ったら信じられるだろうか。また正式には認められていないが、どうやら今月20日、そんな場所が誕生したようだ。ロシア・シベリア北部の町ベルホヤンス…続きを読む

「お手本」としての日本

アメリカも、中国も、最終的には「世界の覇者でもリーダーでもない」ということを、昨年から今年にかけて、世界は知ることになった。まず、両国は“貿易戦争”で真正面からぶつかり合った。その結果として、どちらも…続きを読む

追い詰められていく「吉本興業」

最近「お笑い芸人」に対する風当たりが厳しい。これまで世間から少し“持ち上げられ過ぎた”反動もあって、最近は“芸人たち”に対して、監視の眼を向けるよう変わりつつある。そういう意味での“タレコミ”が週刊誌…続きを読む

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