今日の迷言・余言・禁言

今日の迷言・余言・禁言記事一覧

「入れ墨」か「タトゥー」か

時々、どちらの言い分が正しいのか、判別が難しい対決がある。大阪地裁で争われている“医師法違反”もその一つで、医師免許がないのに“入れ墨”の施術をしたとして医師法違反に問われた“彫師の男性”が「タトゥー…続きを読む

“占い界”における藤井聡太はどこに?

最近、プロスポーツの世界では次代を担う“若き天才”たちが続々と誕生している。ここで取り上げる将棋世界の藤井聡太君など、その典型だ。まだ14歳の中学生だが、既に昨年10月からプロ棋士四段に昇格した。そし…続きを読む

「EU」が揺れている

11人が立候補したフランスの大統領選で、予想されていた通り過半数を得たものがなく、改めて5月7日に「国民戦線」のルペン氏と、「前進!」のマクロン氏との間で“決選投票”が行われることが決まった。ルペン氏…続きを読む

北朝鮮にも“隠れキリシタン”がいた!

“隠れキリシタン”と言えば、江戸時代の長崎を思い浮かべる。現在でも、その子孫の方々が存在していて“隠れキリシタンの信仰”が維持されている。もう、日本では堂々と“キリスト教徒”を名乗って良いのに、子孫の…続きを読む

“究極の美”は、“マゾ体質”の証明

確かに、その人は美しい。とても50歳には見えない。「美のカリスマ」と呼ばれる。本人も「肌の美しい人を見ると、つい傍に行って話しかけてしまう」とおっしゃる。確かに“美”へのこだわりが強いようだ。君島十和…続きを読む

寄付によって財産を使い果たす

日本電産の創業者・永守重信氏は最近、あちこちの教育機関に寄付金を与えている。寄付金と言っても一千万とか二千万とかのけちな金額ではない。70億とか100億とかいうとてつもない金額である。彼は「日本電産」…続きを読む

『隔週文春』の誕生?

このところ週刊誌業界が大忙しだ。さまざまな“スクープ合戦”が繰り広げられている。もちろんトップを走るのは『週刊文春』だが、『週刊新潮』や『週刊女性』や『女性セブン』なども追従している。スポーツ新聞各紙…続きを読む

「公開ムチ打ち」は苦しいけど気持ちいい?

みんなが見ている前で「ムチで打たれる」なんて絶対恥ずかしい。でも、これが意外と多いんだな。観たがる人が…。だって200人も集まるんだよ。やっぱり恥ずかしいんだろうな。打つ方もね。真っ黒い衣装で、頭にも…続きを読む

「死」のライブ配信

誰でも“怖いもの見たさ”という部分はある。多分、だから、その仲間たちは毎夜のように“銃による競演”をライブ配信していたのだ。“銃を片手に会話する”…多分、それが何となく“かっこよく”感じられていたのだ…続きを読む

相原勇に寄り切られ、曙フォール?

どうも昔から“格闘家”は女性に弱い。リングに上がれば無敵なのだが、女性にはころりと敗れる。そういう格闘家が多い。元横綱で格闘家の曙もそういう一人だ。なぜ、今頃になってなのかは知らないが、二週間ほど前に…続きを読む

金正恩&トランプの対決

北朝鮮では4月15日、約3時間にわたって金日成誕生105周年を祝う“軍事パレード”が行われた。配信された動画によって、その映像を見たが、一言でいえば“偉大なる統制力”を感じさせる内容で、その“ヤラセ感…続きを読む

“保護者会会長”という隠れ蓑

自ら買って出た“保護者会会長”という役職が、犯罪のための“下準備”だったとしたなら、これはもう“誰を信じてよいのかわからない”という驚きにつながるのは当然である。千葉県の“女児レエ・テイ・ニャット・リ…続きを読む

雪が降り積もる4月

久しぶりに朝から外が寒かった。そう思っていたら、雪が降りだした。えー4月半ばなのに…と思っていたら、出掛けるときには横殴りになっていた。真冬用のコートで歩いたが暑くはなかった。少しだけ、暖かい地域がう…続きを読む

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