今日の迷言・余言・禁言

今日の迷言・余言・禁言記事一覧

「経営破たん」したのに儲かっていた⁉

世の中には“珍事”というものが時々起こる。いったん完全に“経営破たん”して、もう貸したお金や預けたお金は取り戻せない、となっていたはずなのに、いつの間にか“おまけがついて戻って来る”ことになったのが「…続きを読む

「ミステリーサークル」死なず

一時期「ミステリーサークル」は“われわれが作った”と名乗りを上げた人達がいた。またTVスタッフたちが“作って見せる”という番組を放映したこともある。けれども、それ以降も決して「ミステリーサークル」は無…続きを読む

露出して「炎」に立ち向かう消防士たち

同じような出来事が続くと、誰もが「もしかして」という気持ちになる。そして、それは「当たらずとも遠からず」という結果であったことに気付く。消防士と“露出”の関係がそうらしい。先月5月14日、大阪の23歳…続きを読む

玉木宏には「帰る家」があった⁉

私はあまりTVドラマを見る方ではない。けれども、たまに見て“引き摺り込まれる”ことがある。金曜ドラマ「あなたには帰る家がある」がまさにそうだった。このドラマは要するに“W不倫”を扱った話だが、奇妙なほ…続きを読む

ピラミッドの頂上が崩れていく時

「AKB選抜総選挙」で1位を獲得した松井珠理奈氏が自らの“誕生祭”を体調不良ということで休止した。今、AKBグループ関連のメンバーが総勢何名になるのか知らないが、そのトップが“総選挙”による1位である…続きを読む

通った高校の校舎裏で出産(?)

6月18日の午後3時55分頃、一人の生徒が校舎裏側の砂丘で“生き物らしきもの”を発見した。驚愕した生徒は、慌てて学校内に戻って教師にそのことを報告、裏庭へと連れて来た。実際に戻ってみると、それはへその…続きを読む

「母親」は「息子」を道ずれにした

親戚が集まった時、表立っては言えないけど、誰もが暗黙に頷き合うような“死”というのがある。この場合も、きっとそうだったに違いない。親戚たちは二度集まり、棺は二つ並べられていたからだ。そして誰もが神妙だ…続きを読む

札幌―東京間「新幹線」4時間半は魅力だが…

JRは「北海道新幹線」の一番のネックと言われていた“時間の短縮”を本気で考え始めたようだ。現在のままだと東京―札幌間は5時間半くらいかかると言われ、それなら飛行機が良いかなと、誰でも思ってしまう。特に…続きを読む

「正しい生き方」は“正しくない”のだ⁉

世の中には何でも“正しく”なければ気の済まない人達がいる。そういう人たちは「あれもダメ」「これもダメ」と言って、世の中に“規制”や“罰則”を増やしていく。そして、そういう人たちは「私たちは世の中を良く…続きを読む

「スクールバス」がハンマーで襲われる

“人種の違い”というものを感じさせられる時がある。昨日、アメリカから入ったニュース映像は正にそんな感じだった。何しろ、高校生たちを乗せた「スクールバス」の車内で女子高生同士のけんかが始まったのだ。スマ…続きを読む

「藤井聡太」から「渡部愛」へ

時々“〇〇ブーム”というものが訪れる。意図的なものではなくて、スター的な誰かが登場することで自然発生的に生まれて来るブームだ。そういう意味で「将棋」の世界に突如出現した藤井聡太君は“スター的人物”だっ…続きを読む

「死者」が“生き返って”生きていく時

誰でも生涯に一度くらいは「死んでしまいたい」と思ったり、みんなの前から「消えてしまいたい」と思ったりするものだ。もし、それを実践したなら、どうなるのだろう。ここに興味深い実例がある。昨日、警視庁は昨年…続きを読む

「日朝会談」を行うのに“相応しい場所”

海外ニュースは「米朝会談」一色である。もちろん、手はず通りにうまくいく。まあ、トランプ氏が最初に言っていた内容とはだいぶ違うのだが、とにかく米朝は“激しく抱き合う”のだ。実際には、まだ行われてはいない…続きを読む

1 / 7212345...102030...最後 »
Copyright© 2015 NAMIKISEIRYU All Rights Reserved.