今日の迷言・余言・禁言

今日の迷言・余言・禁言記事一覧

富裕層“1億人突破”中国より“超富裕層”が多い日本⁉

日本のマスコミはどういうわけか“貧困層”の報道には熱心だが、“富裕層”の報道は滅多にしない。確かに周りを見渡すと「富裕層」と呼べそうな人は見当たらないから、自然「貧困層」や“庶民レベル”に「眼」が向く…続きを読む

「死後世界」を信じた人々は3000年後に蘇った

「死後世界」というものがあるかないかは、実際には死んでみなければ解からない。けれども「死後世界」を信じていた人々は、奇妙なことに、何千年もの時を経て“生前の姿”として蘇ることになった。そういう意味では…続きを読む

社名「令和」で“大成功”する業種は…

2019年4月1日というのは「令和」の元号が制定された日だ。その日以前に「令和」と名の付く企業名はゼロであった。そして現在「令和」を含む企業名は400社以上に増えている。10月17日の時点では431社…続きを読む

「癒しのジョーク」か⁉「人騒がせ」か⁉

もしもあなたが知人の葬儀に参列していて、その途中で故人の棺桶の中から「お~い、お~い、ここから出してくれ!」という声が聴こえたなら、どうするだろう。もちろん、その場は一瞬、凍り付いた。誰もが、けげんな…続きを読む

“怪しい運動”がBBCで「100人の女性」と評価⁉

欧米人と日本人とでは「評価の基準が異なる」と感じることは多い。英BBCが毎年行っている“人々に感動や影響を与えた”世界各国の「100人の女性」の発表が10月16日に行われ、日本では“女相撲”の復活に取…続きを読む

コンビニもタクシーも「無人」に変わる日

最近は日本のスーパーでも“無人のレジ”が出現し始めている。日本の場合はまだ店内を見渡せば必ず店員さんがいるから良いようなもののアメリカのように“完全無人化の店”が出来始めるのも時間の問題なのかもしれな…続きを読む

「天災」と「死後生命」の不思議

東日本大震災以降「似顔絵ボランティア」を続けて来たイラストレーターの森琢磨氏(46歳)が10月14日に亡くなった。今年2月に「肺がん」が発覚し、その後は闘病が続いていた。彼が東北各県で“似顔絵”をプレ…続きを読む

“無記名書き込み”が「死」を招く

韓国芸能界では、同じような事件があまりにも多い。昨日、ソウル近郊の自宅で、元ガールズグループ“f(x)”で現在は女優主体に活動するソルリ氏(25歳)の自殺遺体が発見された。連絡しても反応がないのに不信…続きを読む

東京五輪「マラソン」男女ともケニアが金⁉

ご存じのようにマラソン競技は42,195㌔の距離を走る。人類は他の動物と比べて特別“速い”わけではない。しかもマラソンの距離は長いので時間もかかる。ひた走る以外に何かをするわけでもない。それなのに、こ…続きを読む

苫小牧に「カジノ」が出来る⁉

IR(カジノを含む統合型リゾート)の誘致活動が活発になってきているが、北海道では先週、経済4団体が一丸となって「道」に対して早急に“名乗り”を挙げるよう働きかけ始めた。現在のところ、横浜と大阪が名乗り…続きを読む

「生き方」と「商売」の“はざま”で…

かつてモデルとして一世を風靡した梨花氏がトータルプロデュースしていた「メゾンドリーファー」全国7店舗が閉鎖された。それに関して本人に直接インタビューした記事が掲載されていた。年商12億とも言われるアパ…続きを読む

なぜか名前が知りたくなる被害者もいる

その事件はパリで起こった。被害者は日本人男性30歳。犯人は逃げる際に自分の携帯を落として行った。したがって、もしかしたら犯人は捕まるかもしれないし、盗み取られた腕時計は戻るかもしれない。ただ、こんなこ…続きを読む

「卑弥呼」の先祖は絵がヘタクソ⁉

私は時々思うのだ。やはり「絵」というのは“上手い人”に描かせた方が良い。ヘタクソな人が描いたものが何千年も経って“貴重な資料”として大衆の眼にさらされる。誰もが、口にこそ出さないが「なんてヘタクソな絵…続きを読む

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